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[ OPEN SOURCE ]

公開している
OSS・開発プロジェクト

日々の実運用から生まれた、小さく検証できる道具。

自分の開発・メディア運営・AI活用で実際に必要になった機能を、用途と安全境界が伝わる形で公開しています。

[ PROJECTS ]

公開中のプロジェクト。

01

Codex CLI health check

codex-healthkit

alpha / source available

Codex CLIのローカル環境を、機密情報や会話本文を読まずに点検するmetadata-onlyのヘルスチェックツールです。

目的

日々使うCodex環境の状態を、更新や不調の前後で安全に比較できるようにする。

向いている人

Codex CLIを継続利用し、sessionやSQLite WALの状態を最小限の情報で確認したい人。

できること

  • credentials、token、cookie、transcript本文を読まない
  • sessionとSQLite WALのmetadataを確認
  • JSON出力で更新前後を比較できる
GitHubでソースを見る taupeの実践記事を読む

02

public web source extractor

public-source-extractor

alpha / source available

公開HTTP / HTTPSページを、調査やAI処理で扱いやすいMarkdownまたはversioned JSONへ変換するCLIです。

目的

公開情報の出典と取得条件を保ったまま、再利用しやすい形へ整える。

向いている人

公開Webページを調査・検証・AIワークフローへ安全に取り込みたい開発者や編集者。

できること

  • 公開HTTP / HTTPS URLだけを対象にする
  • private、localhost、認証URLを拒否する
  • Markdownとversioned JSON envelopeを出力する
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[ GITHUB ]

コードと更新履歴。

リリース状況、既知の制約、利用方法は各リポジトリのREADMEとrelease notesで確認できます。

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